Y-SAPIXの授業方針

3つの特長

論理的思考力・
記述表現力の養成
  • 一方的な説明に終始することなく、生徒とのやりとりを重視しています。対話型授業で柔軟な思考力を高めます。
  • 一人ひとりが真剣に考え、発言する機会を大切にしています。また、少人数制ですので、周囲と活発に意見を交わすことができます。
  • 生徒の答案を講師が丁寧に添削することで記述表現力を磨きます。
復習主義による
確実な定着
  • 授業当日にテキストを配付し、全員がその場でその日の課題に取り組みます。集中して授業に臨むことができ、学習効果が著しく高まります。
  • 事前に必要な知識は一切ありません。授業で学んだことを繰り返し復習することで学力の定着を図ります。
  • 学習内容の定着度を測る「マンスリーテスト」、思考力・表現力を判定する公開模試など、さまざまなテストを実施し学習の成果を確認します。
学校生活と両立が
可能なシステム
  • 適度な学習量で、学校生活との両立を目指します。
  • 学校の一歩先を進むことで余裕が生まれ、学習をより充実させます。
  • 単科での受講も可能です。得意科目をさらに伸ばす、苦手科目を補強する —— いずれも可能なシステムです。また、受験が近づく高2・3になると全主要教科・科目を開講します。志望大学、学部に合わせて自由に講座を選ぶことができます。

Y-SAPIXで学ぶ6年間

Y-SAPIXで学ぶ6年間
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国語を超える「リベラル読解研究」 »

「リベラル読解研究」とは…
⇒ 分野にとらわれない幅広い読解演習で知的領域の拡張へ!

東大・京大・医学部などの難関大学入試で全教科を通じて求められる、思考力や表現力を身につけるため、SAPIXと代々木ゼミナールが共同開発した前例のない画期的なゼミです。

幅広い分野領域の重要な文献・書籍に直接触れ、少人数の演習ゼミ形式でじっくりと読解し、活発に討論します。そして、その成果をレポートや論文にまとめ、担当講師の添削コメントを熟読し、テーマについて再考します。

この作業を通じて、「受信力」と「発信力」を磨きます。特定の科目の枠に縛られることなく、大学入学後にも役立つ真の学力を身につけ、自主性・積極性に基づく真の「学び」を実現する場です。

» 「リベラル読解研究」の詳細はこちら

お問い合わせ: 0120-3759-37 (日曜・祝日を除く14:00〜18:00) Webフォームで問い合わせる