高3 東大特訓

最新の予想問題演習
熟練の講師による添削指導
1対1のフィードバック
東大入試のための記述力を徹底強化。

自習室や過去問添削などの特典付、
対面・オンラインでしっかりサポートします。

最新の予想問題演習
熟練の講師による添削指導
1対1のフィードバック
東大入試のための記述力を徹底強化。

自習室や過去問添削などの特典付、
対面・オンラインでしっかりサポートします。

「高3 東大特訓」とは?

こんな悩みはありませんか?

  • 過去問を解いているが、自己採点に自信がない
  • 記述模試を受けても、減点箇所がわからない
  • 添削指導を受ける機会が少ない

「高3 東大特訓」が解決します

東大入試を熟知した講師陣が、最新の予想問題による実戦演習から添削・フィードバックまで一貫して指導。

本番で得点できる答案作成力を養成するとともに、校舎一丸となって一人ひとりの合格までサポートします。

最新の予想問題による実戦演習

熟練講師による添削指導

1対1のフィードバック

文科理科ともに5科目対応

入試直前までサポート

講座の特長

特長1

東大入試を想定した実戦演習と添削指導

東大入試を徹底的に分析して作成した最新の予想問題に取り組み、提出された答案をY-SAPIXの講師が添削。東大の二次試験に必要な答案作成力や論述力を養成します。

添削指導のイメージ(東大特訓)

特長2

講師による1対1のフィードバック

添削答案の返却後、講師によるフィードバックを実施。答案の課題分析から今後の学習方針まで具体的にアドバイスします。

特長3

一人ひとりに合わせた受講スタイル

学習状況や学校行事に合わせてスケジュールを調整可能。対面・オンラインの両方に対応し、全国どこからでも受講できます。

受講の流れ

①~⑤の流れを全4回繰り返します。

1
面談<スケジュールと目標点の設定>
2
テスト実施
3
答案を提出
4
講師が添削して返却
5
フィードバック・解説(20~30分)

※スケジュールは、学習状況を踏まえながら担任と都度調整します。

2026年度 大学入試 合格実績

現役生82名の実績です。

東京大学8名、国公立医学部8

国公立合計28名、医学部合計25

早稲田・慶應28

現役東大生も推薦!

東京大学 文科一類 合格

「私にとって高3 東大特訓は東大合格に不可欠なものでした。」

東大入試を徹底的に分析して作題された予想問題に取り組み、東大の入試形式を熟知した各科目の先生方に答案を添削していただきました。

また、毎回のフィードバックの時間には答案の不備・改善点だけでなく、個別の問題の解き方も教えていただけました。

東大特訓を受講する前は、曖昧な読解・思考に基づいた独りよがりな答案を書いていましたが、東大特訓を通して、綿密な読解・丁寧な思考に基づいた的確な答案を書くことができるようになりました。(Hさん)

講座概要

実施時期

2026年9月開講
スケジュールは個別にご相談の上、決定します。

実施校舎

本部校【代々木】・オンライン校

開講科目

英語・数学・国語・理科・地理歴史

受講料

文科・理科ともに5科目×全4回セット

20,000円(税込・教材費含)

入室金

無料

動画で分かる受講の流れ

「高3 東大特訓」受講の流れに加えて、実際の添削の様子も収録しています。

受講特典

「高3 東大特訓」の受講生は、自習室や個別学習指導ジムなどの特典をご利用いただけます。

Y-SAPIXの本科生は受講料無料

Y-SAPIXの通常授業を1科目以上受講している方は、
「高3 東大特訓」を無料で受講できます。
通常授業の講座一覧はこちらからご確認ください

代ゼミメイト生も無料

代ゼミ高校メイト会員の高校3年生は「高3 東大特訓」を無料で受講できます。申込フォームからお申し出ください。

志望校の過去問添削

東大をはじめとする志望校の過去問答案を添削し、
改善点や今後の課題を具体的にフィードバックします。

インストラクターによる個別学習指導ジム
各月期60分無料

難関大学・大学院に通うインストラクターが皆さんの学習をサポートします。一対一の個別指導形式で、苦手単元の克服など個々のニーズに対応するオプション・サービスです。

自習室の利用(オンライン自習室も)

通塾生には自習室を、オンライン受講生には特別なWEB空間「オンラインスクエア」を提供します。

Y-SAPIXの本科生は受講料無料

Y-SAPIXの通常授業を1科目以上受講していれば、「高3 東大特訓」を無料で受講できます

通常授業の講座一覧はこちらからご確認ください

代ゼミメイト生も無料

代ゼミ高校メイト会員の高校3年生は「高3 東大特訓」を無料で受講できます。申込フォームからお申し出ください。

過去問添削

過去問の答案を添削し、改善点や今後の課題を具体的にフィードバックします。

インストラクターによる個別学習指導ジム
各月期60分無料

難関大学・大学院に通うインストラクターが皆さんの学習をサポートします。一対一の個別指導形式で、苦手単元の克服など個々のニーズに対応するオプション・サービスです。

自習室の利用(オンライン自習室も)

通塾生には自習室を、オンライン受講生には特別なWEB空間「オンラインスクエア」を提供します。

※上記の受講特典は、講座を受講いただいた月期にご利用いただけます。

受講資格

受講の目安

東大模試で
C判定以上
(高3以降に受験した模試)

本講座は、東大志望者向けの講座のため、受講前に模試の成績をご提出いただきます。

※該当の模試を受験されていない方は、入室テストを受験していただく必要があります。下記の申込フォームにその旨をご入力ください。

申込方法

STEP1
マイページ登録後、フォームからお申し込み

① SAPIX YOZEMI GROUPのマイページに登録してください。

※SAPIX小学部や中学部などのグループ在籍経験がある方は、すでにお持ちのマイページをお使いいただけます。

※代ゼミ高校メイト会員の方は、お手数ですがマイページにご登録ください。

② マイページに登録後、下記のフォームからお申し込みください。

※お申し込みにはマイページに記載されている生徒IDが必要です。

STEP2
校舎からメールでご連絡

ご入力いただいたメールアドレスに校舎からご連絡いたします。その際、模試の成績表提出の流れなどをご案内します。

STEP3
申請書を提出

ご提出いただいた成績表を確認後、受講申請書をお渡しします。必要事項をご記入のうえ、ご提出ください。

通常授業を一緒にお申し込みされる方は、あわせてお申し出ください。

STEP4
初回の面談及びガイダンスの日程を調整

申請書の手続きと同時並行で、初回の面談及びガイダンス実施日の調整を行います。

STEP5
受講開始

対面またはオンラインで面談を実施。自習室の使い方やオンラインスクエアの説明など簡単な校舎ガイダンスも行います。

現在の学習状況などを踏まえながら全体の受講スケジュールを組み立てます。

第1回の演習日を決定し、受講開始です。

こちらもおすすめ

数学頻出単元特訓

東大理系志望者向けのハイレベルな数学問題演習講座を実施します。

■ 実施校舎
本部校【代々木】、オンライン校

■ 授業時間
120分授業×6回 ※授業は隔週実施

■ 授業内容
1.体積、2.座標平面、3.複素数平面、4.空間図形、5.整数・数列、6.確率

■ 受講料
30,300円(税込)

■ 授業日程

<本部校【代々木】>
9/2(水)、9/16(水)、9/30(水)、10/14(水)、10/28(水)、11/18(水)
各日 19:30~21:30

<オンライン校>
8/31(月)、9/14(月)、9/28(月)、10/12(月)、10/26(月)、11/16(月)
各日 17:20~19:20

■ 申込方法
上記の「高3 東大特訓」申込フォームからお申し込みください。フォームのお問い合わせ欄に「数学頻出単元特訓」受講希望の旨をご入力ください

実施校舎 本部校【代々木】、オンライン校
授業時間 120分授業×6回 ※授業は隔週実施
授業内容 1.体積、2.座標平面、3.複素数平面、4.空間図形、5.整数・数列、6.確率
受講料 30,300円(税込)
授業日程

<本部校【代々木】>
9/2(水)、9/16(水)、9/30(水)、10/14(水)、10/28(水)、11/18(水)
各日 19:30~21:30

<オンライン校>
8/31(月)、9/14(月)、9/28(月)、10/12(月)、10/26(月)、11/16(月)
各日 17:20~19:20

申込方法 上記の「高3 東大特訓」申込フォームからお申し込みください。
フォームのお問い合わせ欄に「数学頻出単元特訓」受講希望の旨をご入力ください

東大合格者の声

東京大学 文科一類 合格

先生方には授業だけでなく添削や質問でも非常にお世話になりました。たくさんの時間を割いて私の答案と向き合ってくださり、入試直前期には1時間ほどかけて添削をフィードバックしていただいたこともありました。また過去問に限らず、模試や学校のテストも添削してくださいました。(Kさん)

東京大学 理科二類 合格

地方からの東大受験は苦しい時もありましたが、オンラインだからこそ、自宅でもバランスよく学習を続けられました。丁寧な添削指導によって自分では気がつけないミスや弱点を洗い出し、効率的に対策できました。毎週の課題と、全国にいる仲間たちと切磋琢磨できたことが力になったと思います。(Sさん)