新中1
春期特別講座

Y-SAPIXでは、中高一貫校に進学する皆さんを対象に
「新中1 春期特別講座」を開講いたします。

jan8
Y-SAPIX各校舎およびオンライン授業
2021年2月16日(火)開講
Icon
対象

中高一貫校に進学予定の新中1生(現小6生)

Icon
4日間実施

多数の日程からご都合に合わせて受講可能

Icon
対面・オンラインを選択可

双方向オンライン授業”iClass”を使ってご自宅でも受講できます

ご好評につき、自由が丘校の講座を増設しました。最新の空き状況はマイページをご確認ください。(2021/2/25)

ご好評につき、一部の校舎にて講座を増設しました。最新の空き状況はマイページをご確認ください。(2021/2/15)

以下は定員に達しましたので募集を締め切りました。ご受講を希望する方は別の日程、校舎もしくはオンライン受講にお申し込みください。

  • 火曜実施①:東大館、大船校
  • 木曜実施①:全校舎(自由が丘校、吉祥寺校、iClass mySpace校(オンライン受講))
  • 土曜実施 :東京校(医学館)
  • 火曜実施②:自由が丘校、iClass mySpace校(オンライン受講)

中高一貫校に進学する新中1生(現小6生)の皆さんへ

Y-SAPIXでは、中高一貫校に進学する皆さんを対象に「新中1 春期特別講座」を開講いたします。中学受験の勉強で感じた「考えることや表現することの面白さ」を引き継いだカリキュラムです。

また、双方向のオンライン授業システム「iClass」を利用して、ご自宅での受講も可能です。

難関大学現役合格に向け、思考力・表現力を磨く学習を始めましょう。

開講科目

  • 本講座では英語と日本語の語順の違いを通して英文の基本構造を理解し、その後に多くの英文を「聞く」「読む」「書く」「発声する」作業を徹底して行います。多くの英単語、表現、英文に触れていく中で、中学入学前に英語を身近に感じることができるでしょう。
    1回目の授業と2回目の授業では、英語の語順に注目して、be動詞、一般動詞についての理解を深めます。3回目の授業では社会問題を題材にした英文を聞き、「何が語られているのか」を一緒に考えます。少しハードな内容ですが、きっと皆さんの知的好奇心をくすぐる授業になりますのでご期待ください。

    1. 語順から理解する英語の世界①(be動詞を中心に)
    2. 語順から理解する英語の世界②(一般動詞を中心に)
    3. 実践演習
  • 数学は算数の延長線上にある科目です。
    この特別講座では、これまで算数で培った思考力に数学で生じる新たな概念をプラスしていきます。負の数への拡張、式を立てて解くことの有用性、角度の新しい求め方などを学習します。また今までよりさらに論理的に理解し、正確に表現する力を身につけていくことを目指します。
    本講座を通じ、これから数学を学習していくうえで、どのようなことを意識すればよいのか理解できるはずです。Y-SAPIXは、皆さんを美しく、楽しい数学の世界へ誘います。その楽しさをぜひ体感してみてください。

    1. 正負の数と魔方陣
    2. 方程式とその利用
    3. 円と角の関係
  • Y-SAPIX独自科目「リベラル読解論述研究」は、課題図書を読んだうえで読解・討論・小論文作成を行う講座です。中学生のうちに幅広い良書に親しみ、自ら問いを立て、主体的に考える習慣を身につけることは、大学受験はもちろん、その後も役立つリベラル・アーツの基礎となります。
    今回は「科学」をテーマにした文章を元に、読解と討論を行います。大学受験の先まで見据えた本講座で、本格的な思考力と表現力を磨いていきましょう。
    ※書籍購入は不要です。

    1. 「科学」について考える① 菊池 誠「科学と科学ではないもの」
    2. 「科学」について考える② 池田 清彦「科学とオカルトを分けるもの」

英語音声をこちらで配信しています。 英語リスニング音源

実施概要

対象 中高一貫校に進学予定の新中1生(現小6生)
科目 英語・数学・リベラル読解論述研究
※3科目セットの講座です。単科での受講はできません。
開講校舎 下記表を参照
実施日 下記表を参照
受講料

19,360円(税込)
※SAPIX小学部卒業生は特別料金11,000円(税込)で受講することができます。

申込方法

入室テスト」の受験が必要です。「マイページ」よりお申し込みください。
※SAPIX小学部を卒業された方は、入室テストが免除となります。

スケジュールと実施校舎

以下の空き状況は更新時点の情報になります。最新の申し込み状況はマイページをご覧ください。また、キャンセルにより空きがでる場合もございます。

〇:余裕あり △:残席わずか ×:募集締切

ターム 実施日 実施校舎 申込状況
火曜実施① 2/16(火)
2/23(火・祝)
3/2(火)
3/9(火)
東大館 ×
大船校 ×
西船校 ×
オンライン ×
木曜実施① 2/18(木)
2/25(木)
3/4(木)
3/11(木)
吉祥寺校 ×
自由が丘校 ×
オンライン ×
土曜実施 2/20(土)
2/27(土)
3/6(土)
3/13(土)
東京校(医学館) ×
吉祥寺校 ×
大船校 ×
オンライン ×
連続実施 3/1(月)
3/2(火)
3/3(水)
3/4(木)
東大館 ×
自由が丘校 ×
西船校 ×
オンライン ×
土日実施 3/6(土)
3/7(日)
東京校(医学館) ×
オンライン ×
火曜実施② 3/16(火)
3/23(火)
3/30(火)
4/6(火)
東京校(医学館)
自由が丘校 ×
吉祥寺校
オンライン ×
木曜実施② 3/18(木)
3/25(木)
4/1(木)
4/8(木)
東大館
自由が丘校【増設】
大船校
西船校
オンライン

*オンラインで受講される方はY-SAPIXの双方向オンライン授業システム”iClass”を使いご受講いただきます。iClassで受講される方には仮想校舎iClass mySpace校に所属していただくことで、スタッフが学習面や進路相談といった校舎同様のサポートを提供させていただきます。iClassの詳細はiClassのページをご覧ください。

タームごとの時間割詳細(PDF形式)はこちらからご確認いただけます。 タームごとの時間割詳細を見る


入室テストのご案内

新中1 春期特別講座のご受講には、入室テストの受験が必要です。
新中1 春期特別講座をオンラインで受講希望の方は、入室テストもオンラインで受験できます。入室テストのお申し込み時に該当する項目を選択してください。
また、SAPIX小学部を卒業された方は、入室テストが免除されます。
受講をご希望の場合はマイページよりお申し込みください。

テスト実施日 3/7(日)
受験料 3,300円(税込)

上記の日程で都合がつかない場合は受講を希望するの校舎までお問い合わせください。

お申し込み方法

マイページの「テスト申込」より、日程と内容をご確認の上、お申し込みください。

入室テスト免除の方

マイページの「イベント申込」より、日程と内容をご確認の上、お申し込みください。

マイページのご案内

マイページにご登録いただくと、イベント・テストのWeb申込、「成績速報」の閲覧などが可能です。ご利用になる場合は、初回のみ新規登録(無料)が必要です。

大学と「理科」のつながりを知る

新高校1・2年生および保護者の皆様を対象に「理科ガイダンス」を開催いたします。

高校へ進学すると、理科は物理・化学・生物・地学からいくつかの科目を選択することになります。理系にとっての理科は単なる受験科目ではなく、大学、そしてその先の仕事に直結する教科です。「理科ガイダンス」では、高校の理科が大学でどのように活用されるのかを紹介し、将来のイメージをもって理科を選択できるようにアドバイスします。

理科に興味のある方はぜひご参加ください。

実施終了しました。

実施概要

対象

新高校1・2年生(現中学3年生・現高校1年生)の生徒および
保護者の方

日時
2019年3月3日( Y-SAPIX 東大館 10:30〜12:00
Y-SAPIX 自由が丘校 13:30〜15:00
2019年3月10日( Y-SAPIX 大宮校 10:30〜12:00
申込方法

入場無料・マイページよりお申込ください

実施日程・会場

Y-SAPIX 東大館

実施日 2019年3月3日(
時間帯 10:30〜12:00
会場 Y-SAPIX 東大館
交通 JR線・地下鉄大江戸線代々木駅 徒歩1分
小田急線南新宿駅 徒歩3分
東京メトロ副都心線北参道駅 徒歩6分

Y-SAPIX 自由が丘校

実施日 2019年3月3日(
時間帯 13:30〜15:00
会場 Y-SAPIX 自由が丘校
交通 東急線自由が丘駅 徒歩3分

Y-SAPIX 大宮校

実施日 2019年3月10日(
時間帯 10:30〜12:00
会場 Y-SAPIX 大宮校
交通 JR線・東武野田線・ニューシャトル大宮駅 徒歩3分

SAPIX YOZEMI GROUPでは、2018年10月21日()・10月28日(に、新テストが導入される2021年度以降に受験学年となる高1生と中高一貫校にお通いの中学1・2・3年生を対象として、「論理力評価テストSRT」を実施します。(「トップレベル模試」と同日実施)

論理力評価テストSRT
大学入試改革で求められる論理的思考力を測る

SRT(Scholastic Reasoning Test)はSAPIX・代ゼミグループが開発した、現在進行中の大学入試改革で求められる論理的思考力を測る独自のテストです。

改革後の大学入試で求められる高度で洗練された思考力・判断力・表現力をどのように育むか、その答えがSRTにあります。

現在進められている高校教育、大学教育、大学入試の一体的改革では、「学力の3要素」(「知識・技能」、「思考力・判断力・表現力等」、「主体性・多様性・協働性」)の養成が謳われ、新たな大学入試においてもこれらの力を測ることが求められています。

これに対しSAPIX・代ゼミグループでは、大学入試改革の方向や内容を詳細に分析・検討。その結果、新しいタイプのアセスメントテスト —— 論理力評価テスト「SRT」を独自開発しました。一昨年11月に実施したSRTでは、問題イメージに合致した出題が含まれており、問題作成の的確さは実証済です。

2021年度以降に受験学年を迎える現中1〜高1生のみなさんは、論理力評価SRTの精選された良問で、これから求められる学力 —— 思考力・表現力が身についているかを早期にチェックして、志望大学の突破を目指してください。

トップレベル模試・論理力評価テストSRT 実施概要

実施日程・時間割

対象学年

高校1年生と中高一貫校へお通いの中学1・2・3年生

実施日程

中3・高1:10月21日(
中1・中2:10月28日(

申込開始日

8月21日(火)13:00

申込締切日

中3・高1:10月20日()18:00
中1・中2:10月27日()18:00

返却予定日

12月12日(水)

  • 成績表をご自宅(マイページに登録いただいたご住所)に郵送します。また、2018年11月27日(火)からマイページにて閲覧できます。
  • 学校団体参加方式にて​受験された方には、成績表返却時にマイページのアカウントについてご案内いたします。
試験科目

【トップレベル模試】国語・英語・数学
【論理力評価テストSRT】数理探究・解釈探究

  • 全科目の受験が必須です。
時間割

※確定次第掲載を行う予定です。

持ち物

筆記用具・時計(携帯電話の代用は不可)・昼食

  • 受験票はご自宅には送付いたしません。当日、受験会場にてお渡しいたします。
受験料

5,000円(税込)

  • Y-SAPIX生の方は無料です。
  • 受験料にはトップレベル模試の受験料も含みます。
  • 英語スピーキング試験をご受験される場合、別途受験料(1,000円)がかかります。
  • 学校会場参加方式にてお申し込みの方は英語スピーキング試験は受験いただけません。
お申込方法

マイページよりお申込ください

論理力評価テストSRTは、解説動画で復習できます!
解説イメージ

SRTの科目Ⅰ(数理探究)と科目Ⅱ(解釈探究)の解説動画をマイページにてご覧いただけます。受験後の復習にお役立てください。

※動画の公開日は後日掲載いたします。

論理力評価テストSRT 出題内容・範囲

中1と中2/中3と高1は共通問題となります。

科目 出題内容・範囲
論理力
評価テスト
SRT
科目Ⅰ
(数理探究)
数学・理科をベースに、主として定量的表現に依拠する論理的思考力、および記述式出題では適切に表現する力をあわせて測る。 原則として各学年の学習内容を作問範囲とするが、思考力・表現力を測るうえで不可欠な常識的内容についてはこの限りではない。
科目Ⅱ
(解釈探究)
国語をベースに、主として定性的表現に依拠する論理的思考力、および記述式出題では適切に表現する力をあわせて測る。原則として各学年の学習内容を作問範囲とするが、思考力・表現力を測るうえで不可欠な常識的内容についてはこの限りではない。

トップレベル模試・論理力評価テストSRT 実施会場

※申込状況により実施会場が変更、締切となる場合もあります。

トップレベル模試・論理力評価テストSRT お申込方法

ステップ1
マイページから受験会場・お支払方法などを選んでお申込ください。
※お通いの学校より、本模試をご案内された方は、案内書に記載の【団体申込コード】を、「テスト申込入力」ページの「団体申込コード」項目にご入力ください。

マイページ・お支払方法のご案内

マイページのご利用に関して
マイページにご登録いただくと、イベント・テストのWeb申込、「成績速報」の閲覧などが可能です。ご利用になる場合は、初回のみ新規登録(無料)が必要です。

お支払方法は以下よりご選択ください。

  • クレジットカード決済
  • お申込み完了後に発行される番号を使ってコンビニでお支払
  • お申込み完了後発送される「受験料払込用紙」を使ってコンビニでお支払
ステップ2
お申込み時に選択した方法で受験料をお支払いください。
ステップ3
当日は、時間に余裕をもって会場へお越しください。

マイページへのご登録 マイページにログイン

入室をご希望の方へ
  • 今回の試験で一定の基準を超えた方は冬期講習よりご入室いただけます。
  • 校舎により開講科目が異なります。事前に入室希望校舎の開講科目をご確認ください。
学校の先生方へ

学校ごとの団体参加も受けつけます学校会場参加方式 公開会場参加方式

学校ごとで参加を希望される場合は、担当のスタッフもしくは下記のフリーダイヤルまでお問い合わせください。
・高校生 0120-83-0135
・中高一貫・中学生 0120-3759-37
(いずれも日・祝を除く11:00〜18:00)

論理力評価テストSRT
記述式の問題イメージ例と合致

2015年度「SRT」・「解釈探究」の問題が
高大接続システム改革会議で提示された記述式の問題イメージ例と合致入試改革の分析・
作問力の確かさを証明

2015年度「SRT」・「解釈探究」の問題が高大接続システム改革会議で提示された記述式の問題イメージ例と合致
12月22日に示された「問題イメージ例」のポイントは?

①日常生活、現実社会との接点、関係が意識されており、例えば、交通事故の発生件数、負傷者数、死者数の3つのグラフの読み取りがあります。

また、②複数の資料が示され、そこから必要な情報を取捨選択して、それらを関連づける力(統合的な思考力重視 ⇔ 分析的な思考力)が問われています。従来のセンター試験などでは、たとえば国語は単一の文章の内容理解を問うものが中心ですが、今回の問題では3つの文章を読ませて、その共通点を選択肢から選ばせるという出題です。

さらに、③思考の過程や結果を文章で表現する力が求められています。

「論理力評価テストSRT」との共通点

SRT「解釈探究」の第1問は、「リスク」について述べた村上陽一郎「安全と安心の科学」からの出題です。問題イメージ例との共通点は以下の通りです。

① リスクに関する出題であること。

② 交通事故の死者、負傷者に関するグラフが取り上げられていること。

③ 問題文が対話形式になっていること。
〈例題1〉A、B、C、Dの4人の対話
〈SRT〉A、B、Cの3人の対話

④ 対話の中の一部が空欄補充問題になっていること。

東大・京大をはじめとする最難関大入試を想定した記述・論述対策模試

※実施終了しました。

SAPIX YOZEMI GROUPでは、2018年7月に「第1回 東大・京大模試[添削指導付き]」を実施します。

東大や京大をはじめとする最難関校に現役合格するためには、問いの本質を見抜き、的確に解答する力が求められます。教科書で理解した内容を入試問題の解法にどうつなげるか。指定された解答欄に何をどのようにどれくらい書けばよいか。思考力と表現力を駆使して解を導き、形にしましょう。

東大・京大模試は、現役合格を勝ち得るために受験生各自がどのような学習をしていけばよいのかという指針を立てられるようにすることを目的としています。

SAPIX YOZEMI GROUPオリジナルの最高難度の問題で皆さんの力を試してください。

ねらいと特色
  1. 本模試は、東大・京大・医学部など最難関大学・学部への現役合格を目指す生徒を対象とします。現在の学年で身につけておくべき知識と、論理的思考力・記述表現力を確認します。
  2. 個々の解答内容(理解の度合い・考え方や表現の仕方など)に応じたきめ細やかな添削指導を施します。また「合格への指標」により今後の学力養成への的確なアドバイスを行います。

東大・京大模試[添削指導付き] 実施概要

実施日程・時間割・配点

対象学年
2018年度 高1生・高2生対象
実施日程

2018年7月8日(

  • 広島地区は7月15日()に実施します。
申込み締切

7月7日()18:00

返却予定日
2018年8月27日(月)
時間割・配点
国語 09:00〜10:30 90分/200点
英語 10:50〜12:20 90分/200点
受験報告書記入 12:20〜12:30 10分
昼休み 12:30〜13:10 40分
数学 13:10〜14:40 90分/200点

※英語はリスニングを含みます。

受験料

6,000円(消費税込)

  • 代ゼミ高校メイト会員は該当学年の模試を無料で受験できます。詳細は代ゼミ事務局までお問い合わせください。
  • Y-SAPIXの模試において一定の成績を収められた方には入室資格を付与します。
お申込方法
マイページよりお申込ください。

成績の閲覧・成績表の返却

試験終了後に解答解説集をお渡しします。「個人成績表」はご自宅(マイページに登録された住所)へ発送いたします。

※Y-SAPIX生・代ゼミ高校メイト会員・高校団体参加の場合は除く

出題範囲

学年 教科 出題範囲
高1 国語 現代文、古文
英語 読解、英作文、文法・語法(動詞と文型、準動詞、関係詞を中心とした出題)、リスニング
数学 中学数学全範囲、数学Ⅰ(数と式、2次関数)
高2 国語 現代文、古文
英語 読解、英作文、文法・語法、リスニング
数学 数学Ⅰ・A全範囲、数学Ⅱ(式と証明、複素数と方程式、図形と方程式)

出題方針

英語

東大では基礎的な学力をベースとして幅広い英語運用能力が試されます。要約、リスニング、自由英作文などバラエティーに富む出題形式であるうえ、年々分量も増加しており、速読力はもちろん解答処理能力も要求されます。

一方、京大では、一見シンプルな英文和訳、和文英訳という伝統的な出題形式を中心にしながらも、近年では自由英作文の導入など新しい変化も見られ、合格答案を書くためには、英語・日本語ともに高度な表現力が必要です。

本模試では、東大・京大の出題形式を中心に、難関大を目標に据えたハイレベルな問題を幅広く出題します。自分の得意分野と苦手分野をしっかりと把握し、今度の学習指針に役立ててください。

数学

東大・京大の数学の入試問題で試されるのはどのような力なのでしょうか。これまでに難関大学で出題された問題を分析し抽出された手際のよい手法を吸収して、類題に遭遇するときに備える力でしょうか。

もちろん、そうではありません。求められているものは、大学での勉強・研究にスムーズに取り掛かれるだけの下地のはずです。それを測るには、題材は未知であるべきで、なにか特殊な公式を知っているからといって劇的に有利になるわけではなく、しかし正しい対処をすればある程度までは解きほぐせる問題であることが望ましい、と推測できます。出題されるのは頻出問題ではありません。これからの頻出問題になりうる問題なのです。

東大・京大模試の数学では、このような問題に時間制限のある中で取り組む機会を提供したいと考えています。時間いっぱいに考え抜いて論述し、試験後は解答解説を熟読して復習してください。そして、一人一人に対応した添削をよく見直してください。そうすることでより多くの実りを得られることでしょう。

国語

東大・京大をはじめとした難関国公立大学の入試傾向を踏まえ、良質な記述問題を出題します。

この試験では細部にわたる知識の量ではなく、知識を関連させて分析、思考する力を重視します。与えられた情報を論理的に正しく読み解き、抜き書き答案や不十分な訳で終わらせずにわかりやすく表現する力が求められます。何を読み取りどう書けば点数になるのかを学ぶ機会にしてください。解答解説だけでなく、添削が加わるのがこの模試の特徴です。思う存分活用して、どんな問題に対しても的確に答えられるようになりましょう。

合格判定対象大学

合格判定対象大学

東大・京大模試[添削指導付き] 実施会場

※会場定員数に限りがございますので、お早めにお申込みください。

※実施終了しました。

東大・京大模試[添削指導付き] お申込方法

※実施終了しました。

東大・京大をはじめとする最難関大の入試を想定した記述・論述対策模試

※実施終了しました。

SAPIX YOZEMI GROUPでは、2017年6月25日(に、「第1回 東大・京大模試[添削指導付き]」を実施します。

東大や京大をはじめとする最難関校に現役合格するためには、問いの本質を見抜き、的確に解答する力が求められます。教科書で理解した内容を入試問題の解法にどうつなげるか。指定された解答欄に何をどのようにどれくらい書けばよいか。思考力と表現力を駆使して論理的に解を導いていきましょう。

東大・京大模試は、現役合格を勝ち得るために受験生各自がどのような学習をしていけばよいのかという指針を立てられるようにすることを目的としています。

SAPIX YOZEMI GROUPオリジナルの最高難度の問題で皆さんの力を試してください。

ねらいと特色
  1. 本模試は、東大・京大・医学部をはじめとする最難関大学・学部へ現役合格を目指す生徒を対象とします。現在の学年で身につけておくべき知識と、論理的思考力・記述表現力を確認します。
  2. 個々の解答内容(理解の度合い・考え方や表現の仕方など)に応じたきめ細かな添削指導を施します。また「合格への指標」により、今後の学力養成への的確なアドバイスを行います。

東大・京大模試[添削指導付き] 実施概要

実施日程・時間割・配点

対象学年
2017年度 高1生・高2生対象
実施日程
2017年6月25日(
返却予定日
2017年8月09日(水)
時間割・配点
国語 09:00〜10:30 90分/200点
英語 10:50〜12:20 90分/200点
受験報告書記入 12:20〜12:30 10分
昼休み 12:30〜13:10 40分
数学 13:10〜14:40 90分/200点

※英語はリスニングを含みます。

受験料

6,000円(消費税込)

  • 代ゼミ高校メイト会員は該当学年の模試を無料で受験できます。詳細は代ゼミ事務局までお問い合わせください。
  • Y-SAPIXへの入室を希望される方で、本模試において一定の成績を収められた方には入室資格を付与します。
お申込方法
マイページよりお申込ください。

成績の閲覧・成績表の返却

試験終了後に解答解説集をお渡しします。「個人成績表」はご自宅(マイページに登録された住所)へ発送いたします。

※Y-SAPIX生・代ゼミ高校メイト会員・高校団体参加の場合は除く

出題範囲

学年 教科 出題範囲
高1 英語 読解、英作文、文法・語法(動詞と文型、準動詞、関係詞を中心とした出題)、リスニング
数学 中学数学全範囲、数学Ⅰ(数と式、2次関数)
国語 現代文、古文
高2 英語 読解、英作文、文法・語法、リスニング
数学 数学Ⅰ・A全範囲、数学Ⅱ(式と証明、複素数と方程式、図形と方程式)
国語 現代文、古文

出題方針

英語

東大では基礎的な学力をベースとして幅広い英語運用能力が試されます。要約、リスニング、自由英作文などバラエティーに富む出題形式であるうえ、年々分量も増加しており、速読力はもちろん解答処理能力も要求されます。

一方、京大では、一見シンプルな英文和訳、和文英訳という伝統的な出題形式を中心にしながらも、近年では自由英作文の導入など新しい変化も見られ、合格答案を書くためには、英語・日本語ともに高度な表現力が必要です。

本模試では、東大・京大の出題形式を中心に、難関大を目標に据えたハイレベルな問題を幅広く出題します。自分の得意分野と苦手分野をしっかりと把握し、今度の学習指針に役立ててください。

数学

東大・京大の数学の入試問題で試されるのはどのような力なのでしょうか。これまでに難関大学で出題された問題を分析し抽出された手際のよい手法を吸収して、類題に遭遇するときに備える力でしょうか。

もちろん、そうではありません。求められているものは、大学での勉強・研究にスムーズに取り掛かれるだけの下地のはずです。それを測るには、題材は未知であるべきで、なにか特殊な公式を知っているからといって劇的に有利になるわけではなく、しかし正しい対処をすればある程度までは解きほぐせる問題であることが望ましい、と推測できます。出題されるのは頻出問題ではありません。これからの頻出問題になりうる問題なのです。

東大・京大模試の数学では、このような問題に時間制限のある中で取り組む機会を提供したいと考えています。時間いっぱいに考え抜いて論述し、試験後は解答解説を熟読して復習してください。そして、一人一人に対応した添削をよく見直してください。そうすることでより多くの実りを得られることでしょう。

国語

東大・京大をはじめとした難関国公立大学の入試傾向を踏まえ、良質な記述問題を出題します。

この試験では細部にわたる知識の量ではなく、知識を関連させて分析、思考する力を重視します。与えられた情報を論理的に正しく読み解き、抜き書き答案や不十分な訳で終わらせずにわかりやすく表現する力が求められます。何を読み取りどう書けば点数になるのかを学ぶ機会にしてください。解答解説だけでなく、添削が加わるのがこの模試の特徴です。思う存分活用して、どんな問題に対しても的確に答えられるようになりましょう。

合格判定対象大学

合格判定対象大学

東大・京大模試[添削指導付き] 実施会場

※会場定員数に限りがございますので、お早めにお申込みください。

関東
北海道・東北
関西
中国
九州
代々木ゼミナール

東大・京大模試[添削指導付き] お申込方法

※実施終了しました。

高校入学を前に学び方の土台形成を

Y-SAPIXでは、全国の新高校1年生(現中学3年生)を対象に、3月6日〜4月4日にかけて「新高1 高校準備講座」を実施します。

東大・京大・医学部をはじめとする難関大学へ現役で合格するためには、高校に入学した段階から綿密に計画を立てて学習を行うことが重要です。

この講座では高校レベルの学習を入学前に行うことで入学後の学習が円滑に進められ、大学受験を早くから意識できるようにします。

これまで培った学習ペースを落とさず、次なる目標に向かってスタートダッシュをかけましょう。

※実施終了しました。

実施スケジュール

春期講習・新高1 高校準備講座 実施スケジュール

※全国の新高2・3生、中高一貫・新中1〜3生と高1生の方を対象に、「春期講習」も開講しております。そちらもあわせてご検討ください。

実施概要

対象

2017年度 新高1生(現中3生)

科目

数学リベラル読解研究英語(単科制)
各科目120分×2回

※数学については、数学Ⅰ・A・Ⅱ・B初習の方を対象としています。

受講料
3科目セット(数学・リベラル読解研究・英語) 23,328円(税込)
単科受講 数学(120分×2回) 7,776円(税込)
リベラル読解研究(120分×2回) 7,776円(税込)
英語(120分×2回) 7,776円(税込)

※SAPIX中学部卒業生は特別料金で受講することができます。

申込方法

入室金不要・所定の申込書にてお申し込みください
※講座実施の前日20時までに各校舎受付にご提出ください。

実施日程・校舎

※お電話でのお問合せ・お申込の受付時間は日曜・祝日を除く14時〜20時になります。

カリキュラム案内

数学
(120分×2回)
高校数学入門
高校数学は中学数学がより難しくなったものではありません。では、どのような点が異なり、どのように学習をしていけばよいのでしょうか。答えは大学入試問題の中にメッセージとして表れています。この講座では中学範囲の数学で考えられる大学入試問題に触れます。大学入試問題を通じて「大学が求める数学力とは何か」を把握し、高校数学をどのような姿勢で学習していけばよいかをお伝えします。
リベラル読解研究
(120分×2回)

読解と討論を通して意見をまとめる対話型授業です。
この講座ではさまざまな書籍を読み、テーマに基づく討論、小論文の執筆などを行います。討論は異なる意見に出会うことであり、それは自分の考えを客観的にとらえる力につながります。今回は、芥川龍之介の短編小説『手巾(ハンケチ)』『猿』を使って授業をします。読んで終わるだけの読書にとどまらない、意見の発信法を学びましょう。

※文章をテキストに掲載しますので、本を事前に購入する必要はありません。

英語
(120分×2回)
構文把握+論説文の読み方
高校の英語学習では、文法・語彙のレベルが上がるだけでなく、専門的・抽象的な内容の論説文を読む機会が増えてきます。文章量も増え、センテンス自体も長く、重層的な組み立てになっていきます。大学入試においてもそのような英文の出題が大半を占めます。ハイレベルな英文に今後どうやって取り組めばよいのか、そのエッセンスを一足先に伝授します。

校舎別時間割

※実施終了しました。

東大・京大をはじめとする最難関校の入試を想定した記述・論述対策模試

SAPIX YOZEMI GROUPでは、2017年2月5日(に、「第2回 東大・京大模試[添削指導付き]」を実施します。

東大や京大をはじめとする最難関校に現役合格するためには、問いの本質を見抜き、的確に解答する力が求められます。教科書で理解した内容を入試問題の解法にどうつなげるか。指定された解答欄に何をどのようにどれくらい書けばよいか。思考力と表現力を駆使して論理的に解を導いていきましょう。

東大・京大模試は、現役合格を勝ち得るために受験生各自がどのような学習をしていけばよいのかという指針を立てられるようにすることを目的としています。

SAPIX YOZEMI GROUPオリジナルの最高難度の問題で皆さんの力を試してください。

※実施終了しました。

ねらいと特色
  1. 本模試は、東大・京大・医学部をはじめとする最難関大学・学部へ現役合格を目指す生徒を対象とします。現在の学年で身につけておくべき知識と、論理的思考力・記述表現力を確認します。
  2. 個々の解答内容(理解の度合い・考え方や表現の仕方など)に応じたきめ細かな添削指導を施します。また「合格への指標」により、今後の学力養成への的確なアドバイスを行います。

東大・京大模試[添削指導付き] 実施概要

実施日程・時間割・配点

対象学年
2016年度 高1生・高2生対象
実施日程
2017年02月05日(
返却予定日
2017年03月14日(火)
時間割・配点
国語 09:00〜10:30 90分/200点
英語 10:50〜12:20 90分/200点
受験報告書提出 12:20〜12:30 10分
昼休み 12:30〜13:10 40分
数学 13:10〜14:40 90分/200点
受験料

6,000円(消費税込)

※代ゼミ高校メイト会員は無料でのお申込が可能です。詳細は代ゼミ事務局までお問い合わせください。

お申込方法
マイページよりお申込ください。

成績の閲覧・成績表の返却

試験終了後に解答解説集『学習の指針』をお渡しします。「個人成績表」はご自宅(登録された住所)へ発送いたします。

※内部生・高校団体参加の場合は除く

出題範囲

学年 教科 出題範囲
高1 英語 読解/英作文/文法・語法(動詞と文型/準動詞/関係詞/助動詞/仮定法/比較を中心とした出題)/リスニング
数学 数学ⅠA全範囲
国語 現代文・古文
高2 英語 読解/英作文/文法・語法/リスニング
数学 文系:数学ⅠAⅡB全範囲
理系:数学ⅠAⅡB全範囲・数学Ⅲ(極限・微分法)
国語 現代文・古文

出題方針

英語

東大では基礎的な学力をベースとして幅広い英語運用能力が試されます。要約、リスニング、自由英作文などバラエティーに富む出題形式であるうえ、年々分量も増加しており、速読力はもちろん解答処理能力も要求されます。

一方、京大では、一見シンプルな英文和訳問題、和文英訳問題が伝統的な出題形式ですが、合格答案を書くためには、英語・日本語ともに高度な表現力が必要です。

本模試では、東大・京大の出題形式を中心に、難関大を目標に据えたハイレベルな問題を幅広く出題します。自分の得意分野と苦手分野をしっかりと把握し、今度の学習指針に役立ててください。

数学

東大・京大の数学の入試問題で試されるのはどのような力なのでしょうか。これまでに難関大学で出題された問題を分析し抽出された手際のよい手法を吸収して、類題に遭遇するときに備える力でしょうか。

もちろん、そうではありません。求められているものは、大学での勉強・研究にスムーズに取り掛かれるだけの下地のはずです。それを測るには、題材は未知であるべきで、なにか特殊な公式を知っているからといって劇的に有利になるわけではなく、しかし正しい対処をすればある程度までは解きほぐせる問題であることが望ましい、と推測できます。出題されるのは頻出問題ではありません。これからの頻出問題になりうる問題なのです。

東大・京大模試の数学では、このような問題に時間制限のある中で取り組む機会を提供したいと考えています。時間いっぱいに考え抜いて論述し、試験後は解答解説を熟読して復習してください。そして、一人一人に対応した添削をよく見直してください。そうすることでより多くの実りを得られることでしょう。

国語

東大・京大をはじめとした難関国公立大学の入試傾向を踏まえ、良質な記述問題を出題します。

この試験では細部にわたる知識の量ではなく、知識を関連させて分析、思考する力を重視します。与えられた情報を論理的に正しく読み解き、抜き書き答案や不十分な訳で終わらせずにわかりやすく表現する力が求められます。何を読み取りどう書けば点数になるのかをこの試験を通して学んでください。どんな問題でも的確な答案を書けるようになるために、この試験を存分に活用してください。

合格判定対象大学

合格判定対象大学

東大・京大模試[添削指導付き] 実施会場

※会場定員数に限りがございますので、お早めにお申込みください。

関東
北海道・東北
中部・東海
関西
中国
九州
代々木ゼミナール

東大・京大模試[添削指導付き] お申込方法

※実施終了しました。

Y-SAPIXでは、2016年11月6日()の「第2回 高1・2 トップレベル模試」受験者を対象として、模試終了後に「難関大現役突破ガイダンス」を実施します。

入場無料ですが、事前にお電話でのご予約が必要(11/5(土) 20時まで)です。受験会場ごとに申込先が異なります。詳しくは実施会場一覧をご確認ください。

※定員に達した際はお申込が締め切りの場合もございます。予めご了承ください。

第2回 高1・2 トップレベル模試は入室テストを兼ねます。

※実施終了しました。

実施内容

日程

2016年11月6日(

※「第2回 高1・2 トップレベル模試」終了後に実施します。

対象

第2回 高1・2 トップレベル模試受験者

内容
冬から始める難関大入試対策
最新入試情報「2018年入試、2019年入試はこうなる
現役生がおさえておくべきポイントを各地区の進学アドバイザーが整理します。
差がつく問題を得点源に!

Y-SAPIX講師がワンポイント解説
数学・英語の精鋭講師が、出題者&採点者の視点を踏まえ本番力(得点力)向上のヒントを伝授します。

※会場によって科目が異なります。詳しくは実施会場一覧をご確認ください。

申込方法

お電話にてお申込ください

※11月5日()20時まで

実施会場

※ガイダンスのお申込フリーダイヤルの受付時間は、日曜・祝日をのぞく14〜20時になります。

※定員に達した際はお申込が締め切りの場合もございます。予めご了承ください。

模試受験・ガイダンス実施会場 お申込先 解説科目
代々木ゼミナール札幌校 Y-SAPIX 札幌南高前校(0120-667-035 英語
Y-SAPIX 仙台広瀬通校 Y-SAPIX 仙台広瀬通校(0120-624-035 英語
Y-SAPIX 大宮校 Y-SAPIX 大宮校(0120-637-035 英語
Y-SAPIX 町田校 Y-SAPIX 町田校(0120-675-035 英語
Y-SAPIX 四条烏丸校(京都) Y-SAPIX 四条烏丸校(0120-656-035 英語
Y-SAPIX 岡山校 Y-SAPIX 岡山校(0120-682-035 英語
Y-SAPIX 西小倉校 Y-SAPIX 西小倉校(0120-685-035 数学
代々木ゼミナール 本部校 代ゼミタワー(代々木) Y-SAPIX 運営本部 [高校生](0120-83-0135 数学
Y-SAPIX 西船校 Y-SAPIX 西船校(0120-639-035 英語
Y-SAPIX 横浜校 Y-SAPIX 横浜校(0120-644-035 数学
Y-SAPIX 大船校 Y-SAPIX 大船校(0120-645-035 数学
代々木ゼミナール大阪南校(なんば) Y-SAPIX 上本町校(0120-657-035 数学
Y-SAPIX 広島校 Y-SAPIX 広島校(0120-684-035 数学
代々木ゼミナール福岡校 Y-SAPIX 西新校(0120-687-035 英語

お申込方法

※実施終了しました。

Y-SAPIXでは、2016年6月26日()に、Y-SAPIX 自由が丘校Y-SAPIX 大宮校にて、中3〜高2生、およびその保護者の方を対象とした「Y-SAPIXフェスタ」を実施します。

Y-SAPIXの授業を体験できるいい機会ですので、奮ってご参加ください。

※実施終了いたしました。

実施概要

日時
2016年6月26日() 10:00〜17:00
開場
9:30〜18:00
会場
Y-SAPIX 自由が丘校、Y-SAPIX 大宮校
※大宮校は実施分の受付を終了いたしました。
対象
中3〜高2生、およびその保護者の方
参加費用
3,240 円(税込)
お申し込み方法
マイページより、実施会場を選んでお申し込みください

実施内容

受講相談

Y-SAPIXに興味はあるが、何を受講すればいいかわからない、大学入試に備えて何を勉強すればいいかアドバイスしてほしい等、勉強に関する相談は何でもOKです。

相談ブースにお気軽にいらしてください。

授業体験

Y-SAPIXの授業は受けてみたいがついていけるか不安、実際の授業を体験してみたい、そんな方におすすめのコンテンツです。すべて1日完結の特別プログラムで予習は不要です。未履修でも安心して受講してください。

» 授業体験の詳細はこちらをご確認ください

保護者相談

Y-SAPIXの講座の内容や料金等、気になる情報を丁寧にご説明いたします。大学入試についてのご相談でもかまいません。

当日は講師もお待ちしておりますので何でもおたずねください。

校舎見学

授業を行う教室だけでなく、個別指導や質問対応を行うリベラルスクエア、完全独立ブースの自習室などY-SAPIX自慢の設備をご紹介いたします。

遠慮なく係員にお声がけください。

オンデマンド講座試聴

数学の進度が不安な方には「数学 単元別オンデマンド講座」という映像授業をおすすめしています。自分の都合に合わせて受講日時が決められ、いつからでも授業に合流できるカリキュラムをご用意しております。

まずは試聴してみてください。

授業体験のご案内

Y-SAPIXの授業を実際と同じ形式でご受講いただけます。いくつ受講しても料金は一律ですので気になる授業はどんどん受講しましょう。

なお、今回の特別プログラムでは授業時間内にチェックテストを実施します。間違えたところや難しかったところは是非、講師に質問してください。勉強方法など、授業以外の質問も大歓迎です。お気軽にお声がけください。

また、空き時間は受講相談や数学 オンデマンド講座の試聴、自習室やリベラルスクエアなどの校舎見学も可能です。Y-SAPIXのすべてを体験してください。

※講座内のチェックテストは入室テストを兼ねます。

授業体験 時間割

授業時間 Y-SAPIX 自由が丘校 Y-SAPIX 大宮校
10:00〜11:30 化学/数学 物理/生物/リベラル読解研究
11:40〜13:10 英語/リベラル読解研究 数学/英語
13:50〜15:20 数学/英語 英語/リベラル読解研究
15:30〜17:00 物理/生物/リベラル読解研究 化学/数学

※開設講座・授業時間は変更となる場合がございます。
※授業体験は事前申込制です。マイページよりお申し込みください
※受講講座数に関わらず料金は一律です。

授業体験 学習単元・内容

※予習の必要はございません。各科目授業時間内にチェックテストを実施します。

数学/整数問題の攻略
「整数の性質」が新課程から本格的に扱われるようになりました。今回の体験授業ではその基礎となる「一次不定方程式」について学習します。
英語/関係詞が導く文構造
that/what などの関係詞が作る、多層的な構造の英文を読み解きます。さらにはその仕組みを利用して、自ら英文を書けるようになることを目指しましょう。
リベラル読解研究/討論の楽しさに触れる
Y-SAPIXオリジナルの授業「リベラル読解研究」の体験として、《長文の短時間要約》をし、その要約を踏まえて皆で《討論》を行います。(書籍購入の必要はありません)
物理/物体の運動
物体を投射したとき、その軌跡はきれいな曲線となることが知られています。物理学の基礎となる物体の運動を例に、自然界の規則性をひも解いてみましょう。
化学/モル計算から始める入試化学
高校化学でまず学習するのが基本単位である「モル」です。化学は「モルで始まり、モルで終わる」と言います。モルの計算をマスターして、入試化学の攻略を始めましょう。
生物/遺伝子の実体
現代の生物学は「DNAが遺伝子そのものである」という大発見から始まりました。最先端の研究につながるその第一歩を、当時の科学者の視点に立って追体験してみましょう。

お申し込み方法

※実施終了いたしました。

東大・京大をはじめとする最難関校の入試を想定した記述・論述対策模試

SAPIX YOZEMI GROUPでは、2016年7月17日(に、「第1回 東大・京大模試[添削指導付き]」を実施します。

東大や京大をはじめとする最難関校に現役合格するためには、問いの本質を見抜き、的確に解答する力が求められます。教科書で理解した内容を入試問題の解法にどうつなげるか。指定された解答欄に何をどのようにどれくらい書けばよいか。思考力と表現力を駆使して論理的に解を導いていきましょう。

東大・京大模試は、現役合格を勝ち得るために受験生各自がどのような学習をしていけばよいのかという指針を立てられるようにすることを目的としています。

SAPIX YOZEMI GROUPオリジナルの最高難度の問題で皆さんの力を試してください。

※実施終了しました。

ねらいと特色
  1. 本模試は、東大・京大・医学部をはじめとする最難関大学・学部へ現役合格を目指す生徒を対象とします。現在の学年で身につけておくべき知識と、論理的思考力・記述表現力を確認します。
  2. 個々の解答内容(理解の度合い・考え方や表現のユニークさなど)に応じたきめ細かな添削指導を施します。また「合格への指標」により、今後の学力養成への的確なアドバイスを行います。

東大・京大模試[添削指導付き] 実施概要

実施日程・時間割・配点

対象学年
2016年度 高1生・高2生対象
実施日程
2016年7月17日(
返却予定日
2016年8月30日(火)
時間割・配点
国語 09:00〜10:30 90分/200点
英語 10:50〜12:20 90分/200点
受験報告書提出 12:20〜12:30 10分
昼休み 12:30〜13:10 40分
数学 13:10〜14:40 90分/200点
受験料

6,000円(消費税込)

※代ゼミ高校メイト会員は無料でのお申込が可能です。詳細は代ゼミ事務局までお問い合わせください。

お申込方法
マイページよりお申し込みください。

成績の閲覧・成績表の返却

試験終了後に解答解説集『学習の指針』をお渡しします。「個人成績表」はご自宅(登録された住所)へ発送いたします。

※内部生・高校団体参加の場合は除く

出題範囲

学年 教科 出題範囲
高1 英語 読解/英作文/文法・語法(動詞と文型/準動詞/関係詞を中心とした出題)/リスニング
数学 中学数学全範囲・数学Ⅰ(数と式・2次関数)
国語 現代文・古文
高2 英語 読解/英作文/文法・語法/リスニング
数学 数学ⅠA全範囲・数学Ⅱ(式と証明・複素数と方程式・図形と方程式)
国語 現代文・古文

出題方針

英語

東大では基礎的な学力をベースとして幅広い英語運用能力が試されます。要約、リスニング、自由英作文などバラエティーに富む出題形式であるうえ、年々分量も増加しており、速読力はもちろん解答処理能力も要求されます。

一方、京大では、一見シンプルな英文和訳問題、和文英訳問題が伝統的な出題形式ですが、合格答案を書くためには、英語・日本語ともに高度な表現力が必要です。

本模試では、東大・京大の出題形式を中心に、難関大を目標に据えたハイレベルな問題を幅広く出題します。自分の得意分野と苦手分野をしっかりと把握し、今度の学習指針に役立ててください。

数学

東大・京大の数学の入試問題で試されるのはどのような力なのでしょうか。これまでに難関大学で出題された問題を分析し抽出された手際のよい手法を吸収して、類題に遭遇するときに備える力でしょうか。

もちろん、そうではありません。求められているものは、大学での勉強・研究にスムーズに取り掛かれるだけの下地のはずです。それを測るには、題材は未知であるべきで、なにか特殊な公式を知っているからといって劇的に有利になるわけではなく、しかし正しい対処をすればある程度までは解きほぐせる問題であることが望ましい、と推測できます。出題されるのは頻出問題ではありません。これからの頻出問題になりうる問題なのです。

東大・京大模試の数学では、このような問題に時間制限のある中で取り組む機会を提供したいと考えています。時間いっぱいに考え抜いて論述し、試験後は解答解説を熟読して復習してください。そして、一人一人に対応した添削をよく見直してください。そうすることでより多くの実りを得られることでしょう。

国語

東大・京大をはじめとした難関国公立大学の入試傾向を踏まえ、良質な記述問題を出題します。

この試験では細部にわたる知識の量ではなく、知識を関連させて分析、思考する力を重視します。与えられた情報を論理的に正しく読み解き、抜き書き答案や不十分な訳で終わらせずにわかりやすく表現する力が求められます。何を読み取りどう書けば点数になるのかをこの試験を通して学んでください。どんな問題でも的確な答案を書けるようになるために、この試験を存分に活用してください。

合格判定対象大学

合格判定対象大学

東大・京大模試[添削指導付き] 実施会場

※会場定員数に限りがございますので、お早めにお申込みください。

※4月14日(木)に熊本県で発生した地震の影響により、Y-SAPIX 新水前寺校での模試の実施を当面中止させて頂きます。

関東
北海道・東北
中部・東海
関西
中国
九州
代々木ゼミナール

東大・京大模試[添削指導付き] お申し込み方法

※実施終了しました。

Y-SAPIXでは、全国の新高校1年生(現中学3年生)を対象に、下記の日程で「新高1 高校準備講座」を実施します。

東大・京大・医学部をはじめとする難関大学へ現役で合格するためには、高校入学段階から計画を立てて学習を行うことが重要です。

この講座では、高校レベルの学習を入学前に行うことで入学後の学習が円滑に進められ、大学受験を早くから意識できるようになります。志望高校合格に向けてきた学習ペースを落とさず、次なる目標に向かってスタートダッシュをかけましょう。

実施終了しました。

新高1 高校準備講座 実施概要

対象 2016年度 新高1生(現中3生)
科目

数学リベラル読解研究英語(単科制)
各科目120分×2回

※数学については、数学Ⅰ・A・Ⅱ・B初習の方を対象としています。

実施日程 第1ターム …… 3月16日(水)・17日(木)
第2ターム …… 3月18日(金)・19日()
第3ターム …… 3月21日(月・祝)・22日(火)
第4ターム …… 3月25日(金)・26日()
第5ターム …… 3月29日(火)・30日(水)
第6ターム …… 4月01日(金)・02日()
実施校舎 こちらをご覧ください
入室金 入室金は不要です。
※4月期以降の講座をお申込みいただく際には必要となります。
受講料

3科目セット …… 23,328円(税込)

単科受講
・数学(120分×2回)…………………… 7,776円(税込)
・リベラル読解研究(120分×2回)…… 7,776円(税込)
・英語(120分×2回)…………………… 7,776円(税込)

お申し込み 所定の申込書にてお申し込みください。

リベラル読解研究とは

リベラル読解研究は国語を超えた新しい教科です。自由に考え、豊かに表現するための教養と学習に向かう主体性を育みます。リベラル読解研究での学びはすべての教科の基礎となります。

新高1 高校準備講座 受講ガイド

Y-SAPIX 新高1 高校準備講座 受講ガイド

※高校生の受講ガイドは地域によって異なりますので、校舎表記にご注意ください。

※新高2・3生の方向けに、「春期講習」もご用意しております。

新高1 高校準備講座 受講ガイド A版
東大館・東京校・渋谷校 ・自由が丘校・成城校・吉祥寺校・町田校・たまプラーザ校・横浜校・大船校・大宮校・西船校・四条烏丸校・梅田校・上本町校・西宮北口校
新高1 高校準備講座 受講ガイド B版
浜松校・広島校
新高1 高校準備講座 受講ガイド C版
札幌南高前校・仙台広瀬通校・岡山校・西小倉校・西新校・新水前寺校

新高1 高校準備講座 実施校舎

関東エリア
東大館 東京校 自由が丘校 成城校 吉祥寺校 たまプラーザ校 横浜校 大船校 大宮校 西船校
北海道・東北エリア
札幌南高前校 仙台広瀬通校
関西エリア
四条烏丸校 梅田校 上本町校 西宮北口校
中国エリア
岡山校 広島校
中国エリア
西小倉校 西新校 新水前寺校

新高1 高校準備講座 カリキュラム案内

数学
(120分×2回)

高校数学入門

高校数学は中学数学がより難しくなったものではありません。では、どのような点が異なり、どのように学習をしていけばよいのでしょうか。

答えは大学入試問題の中にメッセージとして表れています。

この講座では中学範囲の数学で考えられる大学入試問題に触れます。大学入試問題を通じて「大学が求める数学力とは何か」を把握し、高校数学をどのような姿勢で学習していけばよいかをお伝えします。

リベラル読解研究
(120分×2回)

読解と討論を通して意見をまとめる対話型授業です。

この講座ではさまざまな書籍を読み、テーマに基づく討論、小論文の執筆などを行います。

討論は異なる意見に出会うことであり、それは自分の考えを客観的にとらえる力につながります。

今回は、芥川龍之介の短編小説『手巾(ハンケチ)』『猿』を使って授業をします。

読んで終わるだけの読書にとどまらない、意見の発信法を学びましょう。

※文章をテキストに掲載しますので、本を事前に購入する必要はありません。

英語
(120分×2回)

構文把握+論説文の読み方

高校の英語学習では、文法・語彙のレベルが上がるだけでなく、専門的・抽象的な内容の論説文を読む機会が増えてきます。文章量も増え、センテンス自体も長く、重層的な組み立てになっていきます。大学入試においてもそのような英文の出題が大半を占めます。ハイレベルな英文に今後どうやって取り組めばよいのか、そのエッセンスを一足先に伝授します。

新高1 高校準備講座 お申し込み方法

実施終了しました。

難関国公私大入試に求められる論理的思考力を試す

SAPIX YOZEMI GROUPでは、2016年5月15日(に、「第1回 高1・2 トップレベル模試」を実施します。

難関大学の入試問題には共通して求められる高度な力があります。それは記述式・選択式に関わらず、与えられた情報から的確に問いの本質を見抜き、論理的に解を導く「思考力」です。

高1・2 トップレベル模試は記述式・選択式の問題でバランスよく構成されたオールラウンド型のテストで、実力を計るのに最適な問題を出題します。難関国公私大志望の皆さんは、自分の現在の学習進度を把握するために是非チャレンジしていただき、今後の「学び」の指針立てにご活用ください。

ねらいと特色
  1. 本模試では、旧帝大・国公立医学部・早慶など難関大学・学部への合格を目指す生徒に対して現時点で必要な知識・表現力、そして思考力を確認します。
  2. 個々の解答内容に即した学習アドバイスや丁寧な解答・解説で、今後の学習の指針、「合格への指標」を提供します。

※実施終了しました。

高1・2 トップレベル模試 実施概要

実施日程・時間割・配点

対象学年
2016年度 高1生・高2生対象
受付開始
2016年3月01日(火)
実施日程
2016年5月15日(
返却予定日
2016年6月11日(
時間割・配点
国語 09:00〜10:30 90分/200点
英語 10:50〜12:20 90分/200点
受験報告書提出 12:20〜12:30 10分
昼休み 12:30〜13:10 40分
数学 13:10〜14:40 90分/200点
受験料

4,700円(消費税込)

※代ゼミ高校メイト会員は無料でのお申込が可能です。詳細は代ゼミ事務局までお問い合わせください。

お申込方法
マイページよりお申し込みください。

成績の閲覧・成績表の返却

試験終了後に解答解説集『学習の指針』をお渡しします。「個人成績表」はご自宅(登録された住所)へ発送いたします。

※内部生・高校団体参加の場合は除く

出題範囲

学年 教科 出題範囲
高1 英語 読解/英作文/文法・語法(中学全範囲/一部高1内容を含む)/リスニング
数学 ① 中学数学全範囲
② 数学ⅠA全範囲
国語 現代文・古文
高2 英語 読解/英作文/文法・語法/リスニング
数学 ① 数学ⅠA全範囲
② 数学ⅠAⅡ全範囲
国語 現代文・古文・漢文

出題方針

英語

これまで身につけてきた英語力を、文法・語彙、作文、読解、リスニングなど、さまざまな側面から測るテストです。文法・語彙といっても単なる知識問題にとどまらず、思考力を問うタイプの問題も含まれます。

長文読解問題においては、さまざまなジャンルの文章を制限時間内に読み進む速読力、深い読解力を求め、内容に関する記述問題も出題します。構文力・発信力を重視した英作文問題や、ナチュラルスピードに近いリスニング問題を加え、オールラウンドな英語運用能力を試します。

ぜひこの模試で自分の実力を分析し、今後の学習プランに役立ててください。

数学

難関大学の数学の入試問題に対応できるようになるために、高1・高2の頃から特別な準備をする必要はありません。ただし、「特別ではない」準備は必要です。

具体的には、ある程度の水準で日々の学習を積み上げていくことです。しかし、「志望する大学の入試問題の傾向を調べて、頻出の題材に重きを置き、稀にしか出題されない内容は軽視する」ようなことをしてはいけません。ひと通りの学習を終えていないうちにそのようなことを始めるのは、むしろ有害ですらあります。焦ることなく、適切なペースで、順を追って、各単元で学ぶべき知識や考え方を確実に吸収していくこと。結局はこれが一番の近道なのです。

トップレベル模試の数学では、受験される皆さんが、上に示したような流れに乗れているかを確認できる問題を出題していきます。この模試での出来具合を確かめることで「今のペースで大丈夫か」「学習内容の深さはこれで十分なのか」といった不安に対してのひとつの答えとなるはずです。そして、その結果を踏まえてペース・深度を調整していくことで、着実に受験勉強の基礎を築きあげることができます。

国語

難関国公私大の国語の試験では、知識さえあれば即答できるような問題はけっして多くなく、設問の求めに応じて、持っている知識を関連させて解を導く必要があります。説明問題や現代語訳などの一般的な記述問題から、脱文や空欄の補充問題、抜き出し問題に至るまで、大学によって出題形式は実に多様ですが、どの大学の問題を解くのにも必要な核となる力は変わりません。

この試験では、国語力の基礎となる読解力と表現力、それから正解選択肢を的確に見抜く判断力が備わっているかを確認します。

合格判定対象大学

合格判定対象大学

高1・2 トップレベル模試 実施会場

※会場定員数に限りがございますので、お早めにお申込みください。

※4月14日(木)に熊本県で発生した地震の影響により、Y-SAPIX 新水前寺校での模試の実施を当面中止させて頂きます。

関東
北海道・東北
中部・東海
関西
中国
九州
代々木ゼミナール

高1・2 トップレベル模試 お申込方法

※実施終了しました。

お問い合わせ: 0120-3759-37 (日曜・祝日を除く14:00〜18:00) Webフォームで問い合わせる